SERVICES
宇宙から現場まで、官民の境界を越える。
上から測って地図の上で判定し、行政の施策と、住民の備えに変える。
01 / MAIN
主力4領域
01BtoG / BtoB
宇宙データ活用
Space Intelligence衛星が上から測った地表に、PLATEAU の3D建物・地形・登記所備付地図を重ね、航空法や建築基準法の判定まで落とし込む。
こんな課題にドローン・eVTOL を飛ばしたいが、対地150m・人口集中地区・空港進入表面・重要施設のどれに触れるか、確信が持てない
出ないものは、着手前に「出ません」と言いますPERIODBUDGET3週間〜6ヶ月80〜800万
宇宙データ活用を詳しく見る02BtoG
自治体DX伴走
Public Sector DX担当課ごとに分断されがちな構造課題を、現場ヒアリングとデータで「同じ絵」に揃え、施策設計から運用まで伴走します。
こんな課題に関係人口・若年層の動向を、感覚ではなくデータで把握したい
自治体DXの受注実績は、これから積み上げる段階ですPERIODBUDGET3週間〜複数年度80〜1,200万
自治体DX伴走を詳しく見る03BtoG
防災・レジリエンス
Disaster Resilience250m メッシュのハザードマップを、建物1棟ごとの話に降ろす。福岡市全域 355,491棟 で稼働中。
こんな課題にハザードマップが 250m メッシュ止まりで、住民の「自分の家はどうなのか」に答えられない
想定震度は簡易推定。公式の被害想定の代替ではありませんPERIODBUDGET1〜6ヶ月80〜800万
防災・レジリエンスを詳しく見る04BtoG
商圏・立地データ
Location Intelligence500m メッシュの人口・事業所統計から、出店と立地を地図の上で判定する。中心市街地活性化・空き店舗対策の入口に。
こんな課題に中心市街地活性化や商業振興の計画で、「この地区に何が足りないか」を数字で言えない
「どこに生まれるか」は当たり、「どれが消えるか」は当たりませんPERIODBUDGET3週間〜6ヶ月80〜800万
商圏・立地データを詳しく見る02 / PILOT
立ち上げ中の2領域
まだ受注実績のない、共同実証を探している領域です。売れる状態になってから並べるのではなく、いまどこにいるかを書いたうえで並べています。
03 / SPOT
1か所、1件から。
上の4事業は、自治体と大きな事業者向けの仕事です。同じ道具を、中小企業・個人事業主の方が1件ずつ、固定の値段で頼める形にしたものがあります。
- AI検索での見え方診断 8〜15万
- 出店候補地の商圏レポート 5〜15万
- ドローンの飛行可否判定 3〜5万
- 事業所の地震・浸水リスク調査 5〜10万
